ネットどんだけ〜
IKKOtter Mailをリリースした事もあり、こんなタイトルにしてみました。で、本題はこちら。
「セックスよりもインターネットが重要」と考える人が増加中–米調査
Intelが企画し、Harris Interactiveが実施して、米国時間12月15日に発表された調査結果によれば、回答者の女性の約半数が、インターネットを2週間やめるくらいなら、セックスを2週間やめるほうがよいと答えたという。調査対象となった女性の46%が、インターネットを失うよりはセックスを失ったほうがましだと考えているのに対して、同じように考える男性の割合は、今回の調査では30%だった。
正直、びっくりした。自分が18才の頃と言えば、頭の中はセックスの事しかなかった(と、言うとバカっぽいのですが。。。)ような気がします。ですが、時代は変わった様で、今はそれ程にインターネットの重要性、中毒性が注目される時代。
多分、日本でもインターネットじゃなくて、携帯で調査してみると同じかそれ以上の結果が出るんでしょうね。
既にインターネットは、情報収集のツール、コミュニケーションのツールと言うような「ツール」と言った類いでは無く、まさに「ライフライン」とも言える様なものに変化してきているのでしょう。
さて、そんなインターネットですが、これからどうなって行くんでしょうか?どんなビジネスモデルが成功していくのでしょうか?
ますますインターネットが面白くなってきました。
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