<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Straighten</title>
	<atom:link href="http://straighten.jp/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://straighten.jp</link>
	<description>サトウマサヒコの記録</description>
	<lastBuildDate>Fri, 05 Feb 2010 09:42:26 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>人は孤独</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/02/%e4%ba%ba%e3%81%af%e5%ad%a4%e7%8b%ac/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/02/%e4%ba%ba%e3%81%af%e5%ad%a4%e7%8b%ac/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 09:42:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>
		<category><![CDATA[孤独]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=794</guid>
		<description><![CDATA[人は孤独だと言う事を子供達を見ているとよく思います。ネガティブなイメージでは無く、ただ単純に「孤独である」と言う事を。
人は生まれてからしばらくの間、親やその代わりになる人に守られ、大人になっていきます。そして人それぞれ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人は孤独だと言う事を子供達を見ているとよく思います。ネガティブなイメージでは無く、ただ単純に「孤独である」と言う事を。</p>
<p>人は生まれてからしばらくの間、親やその代わりになる人に守られ、大人になっていきます。そして人それぞれのタイミングで、独りで生きて行く判断をするわけです。</p>
<p>独りで生きて行くと言う事は、親元を離れると言う事ではなく、生きる為に必要な多くの事を自身で判断する様になると言う事です。そう言う意味において、独りなのだと思います。</p>
<p>「人は独りでは生きられない」なんて良く言いますが、僕はそうでは無いと思います。人は独りでは生活する事は出来ませんが、生きて行く事はできると思います。</p>
<p>「独りは寂しい」と良く言いますが、僕はそうでは無いと思います。独りである事、孤独である事を受け入れられず、誰かに頼りたい、依存したいと思った時、初めて寂しさを感じるものです。つまり、孤独と寂しさの間には依存と言うものが間に挟まっているのだと、そう思います。</p>
<p>もちろん、誰かに頼って生きて行くと言う事、依存すると言う事は悪い事ではありません。気が置けない仲間や、家族、愛するパートナーと言ったそれぞれの存在に頼り、依存すると言う事は、生きると言う事を随分楽にしてくれると思います。</p>
<p>でも、孤独である事には代わりがありません。生まれてから死ぬまで、人は孤独です。</p>
<p>だからこそ、自身としての充実とを求め、日々生きて行くのだと思います。孤独だからこそ、自分の中にあるものを見つめ、高め、個としての存在を明らかにしていくのだと思います。</p>
<p><a href="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/4106375400_5daf294429_o.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-796" title="DSC_1163" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/4106375400_5daf294429_o-199x300.jpg" alt="" width="199" height="300" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/02/%e4%ba%ba%e3%81%af%e5%ad%a4%e7%8b%ac/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>夜の空気は親密で</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/02/%e5%a4%9c%e3%81%ae%e7%a9%ba%e6%b0%97%e3%81%af%e8%a6%aa%e5%af%86%e3%81%a7/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/02/%e5%a4%9c%e3%81%ae%e7%a9%ba%e6%b0%97%e3%81%af%e8%a6%aa%e5%af%86%e3%81%a7/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 16:51:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>
		<category><![CDATA[夜]]></category>
		<category><![CDATA[散歩]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=792</guid>
		<description><![CDATA[夜と言う時間帯が昔からずっと好きです。
子供の頃は、夜に外出する機会なんかほとんどなく、たまにそう言う機会があると、いつもの風景が違ったものに見えたのか、闇が怖かったのか、理由はあまりよく覚えていませんが、とてもドキドキ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>夜と言う時間帯が昔からずっと好きです。</p>
<p>子供の頃は、夜に外出する機会なんかほとんどなく、たまにそう言う機会があると、いつもの風景が違ったものに見えたのか、闇が怖かったのか、理由はあまりよく覚えていませんが、とてもドキドキしていた気がします。</p>
<p>大人になり、夜は仕事や遊びの時間に変わりましたが、時折、夜もこんな時間帯に散歩をする事があります。夜の散歩はとても特別な時間です。あまり人通りも、車通りも無く、視界の中に動くものすら少なく。そして、夜特有の冷たい空気が体を包んで。そんな感覚が好きなのかもしれません。</p>
<p>夜の空気はとても親密だと思います。心の淵を撫でる様に、ほんの微かな刺激を与えてくれる、そんな気がします。だからでしょうか、夜の散歩はとても良く考え事をします。いい事も、悪い事も、あの日の事も、今日の事も、全てが夜の空気に混じり合い、形を失っていく様な、そんな気がします。</p>
<p>混じり合い、形を失った記憶と希望は新たなものになるのかも知れせん。夜が空け、朝が来た時、朝日がその新たなものに魂を吹き込むのかも知れません。</p>
<p><a href="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/DSC_3100.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-794" title="DSC_3100" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/DSC_3100-400x602.jpg" alt="DSC_3100" width="400" height="602" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/02/%e5%a4%9c%e3%81%ae%e7%a9%ba%e6%b0%97%e3%81%af%e8%a6%aa%e5%af%86%e3%81%a7/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>（Retweetしてほしぃなぁ）アンケートのお願い</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/02/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ae%e3%81%8a%e9%a1%98%e3%81%84/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/02/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ae%e3%81%8a%e9%a1%98%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 01:21:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自作サイトとか]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=786</guid>
		<description><![CDATA[iTuneで聴いてる曲をTwitterに自動で投稿したいなーと、また無意味極まりない事を思いついたのでさくっとコードを書いてみました。結果、たった2行で書けたのですが、こいつを作る中でふと、
聴いてる曲を共有して、似た音 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iTuneで聴いてる曲をTwitterに自動で投稿したいなーと、また無意味極まりない事を思いついたのでさくっとコードを書いてみました。結果、たった2行で書けたのですが、こいつを作る中でふと、</p>
<blockquote><p>聴いてる曲を共有して、似た音楽聴いてるTwitterユーザーを見つけてくれるサービスって、便利かもー</p></blockquote>
<p>と、思いつき、自分だけの思い込みではアレなので、アンケートをとってみる事にしました。と、言う事でアンケートへの回答をお願いします。出来ればRetweetとかして下さい。というか、して下さい。</p>
<p><a href="https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dEtGSDc2U3JrYnJCOE1mSXVnODRfamc6MA">アンケートはこちらから。</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/02/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%ae%e3%81%8a%e9%a1%98%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>無理にアウトプットしない</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/02/%e7%84%a1%e7%90%86%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88%e3%83%97%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/02/%e7%84%a1%e7%90%86%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88%e3%83%97%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 08:26:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=784</guid>
		<description><![CDATA[たまに、アウトプットが出来ない、カスカスな状況になります。そんな時は無理にアウトプットしないと言う事にしています。今、まさにその状態。
なぜ、そうなるのか？と言う事を考えながら、ぼんやりしてみます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たまに、アウトプットが出来ない、カスカスな状況になります。そんな時は無理にアウトプットしないと言う事にしています。今、まさにその状態。</p>
<p>なぜ、そうなるのか？と言う事を考えながら、ぼんやりしてみます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/02/%e7%84%a1%e7%90%86%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88%e3%83%97%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%97%e3%81%aa%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>真面目にアホな事をするって事</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/02/%e7%9c%9f%e9%9d%a2%e7%9b%ae%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%9b%e3%81%aa%e4%ba%8b%e3%82%92%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%ba%8b/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/02/%e7%9c%9f%e9%9d%a2%e7%9b%ae%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%9b%e3%81%aa%e4%ba%8b%e3%82%92%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%ba%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 16:17:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事のこと]]></category>
		<category><![CDATA[アホ]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイティブ]]></category>
		<category><![CDATA[発想]]></category>
		<category><![CDATA[雪]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=781</guid>
		<description><![CDATA[東京に雪が降りましたね。こんなに降ったのは久々な気がします。
雪国育ちの僕としては、「雪＝遊び」と言う公式が身にしみており、いてもたってもいられず、事務所近所の散策＆写真撮影＆雪だるま作りをしてきました。Twitter上 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東京に雪が降りましたね。こんなに降ったのは久々な気がします。</p>
<p>雪国育ちの僕としては、「雪＝遊び」と言う公式が身にしみており、いてもたってもいられず、事務所近所の散策＆<a href="http://www.flickr.com/photos/masahiko/sets/72157623202836915/">写真撮影</a>＆雪だるま作りをしてきました。Twitter上で<a href="http://yokocyou.seesaa.net/article/140000514.html">雪の撮影を同時刻に別々の場所で実行を約束してみたり</a>、雪の中から「<a href="http://twitter.com/masahikosatoh/status/8500152060">雪だるま、いっとくべき？</a>」とつぶやくと、数名の方から「<a href="http://twitter.com/masahikosatoh/status/8500152060">いっとこう！</a>」との指令が出て、実際に雪だるまを作ったりと、本当に、アホなことばっかり。でも、コドモの頃に戻った様な気持ちで、ほんの少しの時間ですがアホな事を十分に楽しむ事が出来ました。</p>
<p>ちょうど先週末、<a href="http://sukedachi.jp/">スケダチ</a>の<a href="http://sukedachi.jp/Profile.html">タカヒロくん</a>と、<a href="http://twitter.com/#search?q=socialDj">Twitterのやりとりで始まった広告系総会（冬バージョン？）の出し物</a>について打ち合わせをしていたのですが、その時にもアホな事を知恵しぼってやる事の大切さみたいな話（と、最終的にはゴルフがいかに楽しいかと言うタカヒロ氏の話）になり、なんだか今夜の事とリンクしました。</p>
<p>こういう事って大事なんだと思います。特にクリエイティブな仕事をしている人にとって、自分自身が子供の頃の感覚に戻る一瞬って、本当に大切なんじゃないか？と思いました。発想を広げる時、まとめる時、それぞれに違う力が必要なわけですし、ただでさえ、「まとめる事」が仕事の中心になりがちな自分にとっては、こうした時間がとても有意義で明日の活力につながる、そんな気がした夜でした。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masahiko/sets/72157623202836915/"><img class="alignnone size-medium wp-image-782" title="DSC_3296" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/4322540654_9f17708614-400x265.jpg" alt="DSC_3296" width="400" height="265" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/02/%e7%9c%9f%e9%9d%a2%e7%9b%ae%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%9b%e3%81%aa%e4%ba%8b%e3%82%92%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%a3%e3%81%a6%e4%ba%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>決断と変更</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/02/%e6%b1%ba%e6%96%ad%e3%81%a8%e5%a4%89%e6%9b%b4/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/02/%e6%b1%ba%e6%96%ad%e3%81%a8%e5%a4%89%e6%9b%b4/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 06:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=775</guid>
		<description><![CDATA[仕事にせよ、プライベートにせよ、人は日々決断をしながら生きている。いや、生きると言う事、時を重ねると言う事自体が決断から出来ている。
決断には色々なものがあるが、時として自身の決断を変更せざるを得ない、変更したい時がある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事にせよ、プライベートにせよ、人は日々決断をしながら生きている。いや、生きると言う事、時を重ねると言う事自体が決断から出来ている。</p>
<p>決断には色々なものがあるが、時として自身の決断を変更せざるを得ない、変更したい時がある。些細な決断であれば即時変更する事もあるが、その決断が他人を巻き込んでいたり、とても大きな物事に関する決断であればあるほど、変更に伴う痛手は大きくなる。だからと言って、その変更から逃げ出すのか？それとも痛みを伴いながらも変更を行うのか？その葛藤のみが、次の決断へとつながるのでは無いだろうか。</p>
<p>悩み、迷い、決断した事項であっても、環境が変化し、自身が変化する事で過去の決断が間違っていた事に気がつく事もあるだろう。それに気がついたとき、痛みを伴い、決断を変更する。その先にある結果はわからないけれど、それもまた、変化と同様に極自然な成り立ちの様な気がする。</p>
<p>日々、決断は続いて行く。日々、変更も続いて行く。変化の波に揉まれながら、溺れながら、それでも最善を尽くす事が、例え痛みを伴ったとしても、その時、その瞬間にとって最善なのだと思う。</p>
<p><a href="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/p_1024_768_CF3CF8C6-CD94-4987-BAB0-3D65C3270843.jpeg"><img src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/02/p_1024_768_CF3CF8C6-CD94-4987-BAB0-3D65C3270843.jpeg" alt="" width="225" height="300" class="alignnone size-full wp-image-364" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/02/%e6%b1%ba%e6%96%ad%e3%81%a8%e5%a4%89%e6%9b%b4/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>変化</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/01/%e5%a4%89%e5%8c%96/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/01/%e5%a4%89%e5%8c%96/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 04:30:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=771</guid>
		<description><![CDATA[変わらないものなど無いのだと思います。
人も、モノも、自然も、気持ちも。毎日の変化はとても微量かも知れません。それでも、少しずつ変わってゆきます。荒波が岩を砕く様に急激変化する事もあるでしょうし、小石を丸く削ってゆく川の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>変わらないものなど無いのだと思います。</p>
<p>人も、モノも、自然も、気持ちも。毎日の変化はとても微量かも知れません。それでも、少しずつ変わってゆきます。荒波が岩を砕く様に急激変化する事もあるでしょうし、小石を丸く削ってゆく川の流れの様にゆっくりと変化する事もあるのだと思います。</p>
<p>変化は極自然な事なのだと思います。だから変化を嘆く事は無いと思います。変化する前を懐かしむ事もあると思います。それはもう手に入らないと言う事を知っているからだと思います。変化の途中で似た形になる事はあるかも知れませんが、まったく同じ形になる事はありません。</p>
<p>変化は常に物事を新しくします。過去から未来へ、物事を変えてゆきます。誰かの許しを得るでも無く、ただ当然の様に変化してゆきます。そして、誰もそれを止める事は出来ません。当事者自身であっても止める事は出来ません。それは、誰にも抗う事が出来ない程の力で、密かに、時には荒々しく物事を変えてゆきます。</p>
<p>僕らに出来る事は、そうした変化の一つ一つに気を配り、受け入れるだけだと思います。そして、変化した新たな物事の上で、新たな物事として最善を尽くせば良いのだと思います。</p>
<p><a href="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/IMG_0130.JPG"><img class="alignnone size-medium wp-image-772" title="IMG_0130" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/IMG_0130-400x267.jpg" alt="IMG_0130" width="400" height="267" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/01/%e5%a4%89%e5%8c%96/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>音楽</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/01/%e9%9f%b3%e6%a5%bd/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/01/%e9%9f%b3%e6%a5%bd/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 00:49:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/2010/01/%e9%9f%b3%e6%a5%bd/</guid>
		<description><![CDATA[生活の中には沢山の音楽が溢れている。
一ヶ月後には誰もが忘れてしまいそうなポップスもあれば、何百年と聞かれ続けているクラシックもある。デジタル処理された無機質なダンスミュージックもあれば、薄暗く濃密な空気が漂うジャズもあ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>生活の中には沢山の音楽が溢れている。</p>
<p>一ヶ月後には誰もが忘れてしまいそうなポップスもあれば、何百年と聞かれ続けているクラシックもある。デジタル処理された無機質なダンスミュージックもあれば、薄暗く濃密な空気が漂うジャズもある。キッチンで聴かれるイージーリスニングもあれば、ソファーに深く腰掛け、その全てを包み込むソウルもある。</p>
<p>全く異なる世界、空気を創り出す音楽だけれども、全てに共通しているのは、音楽は、ある種の連続性が保たれた音の集合体であり、音は空気の振動であるという事だと思う。</p>
<p>振動は波となって耳に届く。振動は耳だけではなく、皮膚を撫で、内臓を揺らす。そして心を震わせる。<br />
振動は細かい粒子となって、空間を超え、人と人の隙間、物の隙き間、心の隙き間に入り込む。入り込んだそれは、乾いた歯磨き粉の様に、こびりつく。ありとあらゆるところに。振動はそんな風に混じり合い、あらゆるものと、人と、空間と共鳴し、また新たな振動として生まれ変わる。</p>
<p>音楽と言うものは、そう言うものなのでは無いかと思う。</p>
<p><a href="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/l_1024_768_9D242164-8424-4977-BC1B-C5E5C724571A.jpeg"><img class="alignnone size-full wp-image-364" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/l_1024_768_9D242164-8424-4977-BC1B-C5E5C724571A.jpeg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/01/%e9%9f%b3%e6%a5%bd/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>色々と作っています</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/01/%e8%89%b2%e3%80%85%e3%81%a8%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/01/%e8%89%b2%e3%80%85%e3%81%a8%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 09:24:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>
		<category><![CDATA[物作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=764</guid>
		<description><![CDATA[ここ最近、集中的に色々なアプリケーションやサイトを作っています。まだ道半ばのものばかりなので公開には至っていませんが、とにかく毎日作り続けています。自分の中にあるアイデアや思い、ポジティブなものも、ネガティブなものも、多 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここ最近、集中的に色々なアプリケーションやサイトを作っています。まだ道半ばのものばかりなので公開には至っていませんが、とにかく毎日作り続けています。自分の中にあるアイデアや思い、ポジティブなものも、ネガティブなものも、多くのモノを吐き出す様に、とにかく毎日作り続けています。</p>
<p>モノを作ると言う事は、自分にとってそう言う事なのだと、極最近気づきました。とにかくアウトプットすると言う事、混沌とした自分の中身をとりあえず外に出してみる。それが最後まで形になるかどうかも分からない。誰かの為になるかも知れないし、そうでは無いかもしれない。伝えたい人に伝わらない事もあるかも知れない。でも、毎日作り続ける。</p>
<p>客観的に見て、あまり上手な生き方とは思えませんが、それでも今日も作り続けるのです。</p>
<p>少し、形になってきたら、また報告します。</p>
<p><a href="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/IMG_0094.JPG"><img class="alignnone size-medium wp-image-765" title="IMG_0094" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/IMG_0094-400x533.jpg" alt="IMG_0094" width="400" height="533" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/01/%e8%89%b2%e3%80%85%e3%81%a8%e4%bd%9c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>D300s + Nikkor-s auto f1.4/50mm</title>
		<link>http://straighten.jp/2010/01/d300s-nikkor-s-auto-f1-450mm/</link>
		<comments>http://straighten.jp/2010/01/d300s-nikkor-s-auto-f1-450mm/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 02:17:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[個人的なこと]]></category>
		<category><![CDATA[D300s]]></category>
		<category><![CDATA[Nikkor-s auto f1.4/50mm]]></category>
		<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[レンズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://straighten.jp/?p=759</guid>
		<description><![CDATA[
久々に荷物の整理をしていたら、昔買ったNikkor-s auto f1.4/50mmが出て来たので、D300sに装着して撮影してみました。撮影例はFlickrを見て頂きたいのですが、なんだかすごく良いボケ感を醸し出して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/masahiko/sets/72157623123772745/"><img class="alignnone size-medium wp-image-761" title="D300s + Nikkor-s auto f1.4/50mm" src="http://straighten.jp/wp-content/uploads/2010/01/4290629824_4277514ba9_o1-400x266.jpg" alt="D300s + Nikkor-s auto f1.4/50mm" width="400" height="266" /></a></p>
<p>久々に荷物の整理をしていたら、昔買った<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/yokohama_star_camera_7/5265557.html">Nikkor-s auto f1.4/50mm</a>が出て来たので、<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d300s/">D300s</a>に装着して撮影してみました。撮影例は<a href="http://www.flickr.com/photos/masahiko/sets/72157623123772745/">Flickr</a>を見て頂きたいのですが、なんだかすごく良いボケ感を醸し出してくれる。いつもは<a href="http://www.sigma-photo.co.jp/lens/digital/30_14.htm">SIGMA f1.4/30mm</a>（<a href="http://www.flickr.com/photos/masahiko/4186972689/in/set-72157623005604098/">作例</a>）を使っていますが、それとも違う凄まじいボケ感。<a href="http://www.flickr.com/photos/masahiko/4290628420/">こちらの写真</a>なんかは、顔の上の方に焦点を当てているものなのですが、足下がぼけている。もちろん、違うレンズなので撮れ方が違うのは当然なのだけれども、なんだか古き良き物に出会った気がしました。ちなみに、MFなのでAFに慣れている方にとってはちょっと難ありだけど、それはそれで面白い体験でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://straighten.jp/2010/01/d300s-nikkor-s-auto-f1-450mm/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

<!-- Dynamic page generated in 0.276 seconds. -->
<!-- Cached page generated by WP-Super-Cache on 2010-02-09 19:37:21 -->
